机の上にはMacintosh。
手書きの時代から随分進歩したものです。写植屋(印刷)を泣かせ続けた字のヘタさから開放されたものの、近頃は視力の衰えと、ほんのすこぅしの老眼がうっとうしくもあり。
TextEdit,Word,Illustratorなどのソフトを使っています。ウィンドウズとの互換性も、特殊な作業をしない限りは大丈夫のはず。
気軽に声をかけてやってください。誠実にコツコツとスピーディに一生懸命やっておりますので。

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藤村郁雄 Profile・近著

1957年兵庫県生まれ。関西学院大卒。文家(コピーライター)。商店から一部上場企業、学校・官公庁のパンフレットづくりを手がける。百科事典、社史、記念誌、週刊誌などの編集・執筆に30年以上携わった後『阪神間モダニズム 近代建築さんぽ』神戸新聞総合出版センター刊を著す。

阪神間モダニズム 近代建築さんぽ
ブログ「四方山ワールド」
執筆の報酬等について

●執筆報酬・コピー・制作料金など提示しなければならないと思うのですが、なかなか提示しきれないジレンマがあります。

●モノ(書籍・新聞・コミュニティ誌等の媒体)や、クライアント(会社・団体・個人等)、またやり方や仕事の内容・範囲などにより、まったくと言っていいほど費用が異なってしまうのです。

●まずは、お気軽にお尋ねいただくのが、私としては一番ありがたい。

●決して無茶や無理は言うつもりもありませんし、私自身も、あまりに無茶や無理な要求には応えられなこともあろうかと思います。

●たとえば成果報酬的な感覚も持ち合わせています。
●たとえばケースによっては無料サービスで書いたりもします。
●たとえばびっくりするほどの格安ギャラでやらせてもらったりもします。

●でも、私も家族を持っている身なので、基本的には最低でも1日費やする仕事であれば、1万円以上ないと破綻してしまいます。(1万円でも365日働いて年収365万円。これでは食べていけません)

●ただし、率のいい仕事もない訳でもありませんので・・・。

●まぁ、以上を判断材料にしていただければと、思います。

●とまれ、お気軽にご相談ください。

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